宅建GYM > 宅建 力試し
いまの実力を無料で力試しできるWebツールです。本試験と同じ50問・120分の本番モード(無料Web模試)は、そのまま印刷・PDF保存でき紙でも解けます。約2分の12問クイック診断もあり、どちらも50点満点でS〜C判定・分野別の弱点表示つき。登録不要・無料。
読み込み中…
直近の本試験の合格ラインは33〜37点で推移。安全圏の目安は38点です。
(○×形式のため、あくまで知識の網羅度の目安です)
| 分野(本試験の配点) | 正解 | 内訳 |
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| 解く順 | 範囲 | 持ち時間 |
|---|
※ 表は横にスクロールできます。
解く順番と持ち時間を先に決めておくと、この模試をあなたの時間割どおりの順番で出題し、終了後に「予定と実際」の差を出せます。
▸ 時間配分・解く順番シミュレータで時間割を作る(1分)
- 50問・制限時間120分(本試験と同じ分量・時間)
- 出題順も本試験どおり:権利14問 → 法令8問 → 税・その他3問 → 業法20問 → 免除科目5問(問46〜50は機構・景表法・統計・土地・建物の専用問題)
- 本試験のつもりで解けるよう、途中の正誤表示はありません(終了後に全問の解き直しつき)
- 画面上部に時間配分のペース目安を常時表示(貯金/ビハインドが分かる)
- ○×形式のため実際の4択より正答しやすい点はご了承ください
途中で「一時停止」できます。ページを閉じると記録は消えます。
ペース目安:—
権利関係読み込み中…
タイマーは止まっています。残り時間:—
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直近の本試験の合格ラインは33〜37点で推移。安全圏の目安は38点です。
(○×形式のため、あくまで知識の網羅度の目安です)
| 分野(本試験の配点) | 正解 | 正答率 |
|---|
予定と実際
| 解いた順 | 予定 | 実際 | 差 |
|---|
※ 表は横にスクロールできます。一時停止していた時間は「実際」に含みません。
紙で解きたい人へ:この模試をそのまま印刷/PDF保存できます
下のボタンで50問の問題用紙(○×を丸で囲む形式)+採点欄+解答・解説を組み立てて、そのまま印刷できます。印刷ダイアログで「PDFに保存」を選べばPDFファイルとしても保存できます。会員登録・メールアドレスの入力は不要です。
押すたびに別の50問を組み直します(本試験と同じ出題順:権利14/法令8/税その他3/業法20/免除5)。何回でも無料です。
- iPhone(Safari):ボタン → 印刷プレビュー → 右上の共有 →「ファイルに保存」
- Android(Chrome):ボタン → 送信先を「PDF に保存」に変更 → 保存
- パソコン:ボタン → 送信先/プリンターを「PDFに保存」にすると1ファイルになります
このテストの仕組み
問題は宅建GYMの分野別 一問一答(○×84問・解説つき)と、本番モードの問46〜50用に一次情報(法令原文・公表統計)で作成した免除科目の専用問題から出題しています。クイック12問は本試験50問の配点比(宅建業法20問・権利関係14問・法令上の制限8問・税その他8問)に合わせて毎回12問を抽選し、分野ごとの正答率に本試験の配点を掛けて50点満点に換算します。本番モードは本試験と同じ50問を出題順どおり(問1〜14権利関係/問15〜22法令上の制限/問23〜25税・その他/問26〜45宅建業法)に並べ、1問1点の50点満点で採点します。問46〜50は本試験と同じ免除科目の専用問題(問46住宅金融支援機構・問47景品表示法〔表示規約〕・問48統計・問49土地・問50建物)を出題します。統計(問48)の数値は統計まとめ記事と同じ公表資料に基づきます。○×形式のため実際の4択より正答しやすい点に注意してください。法令基準日は令和8年(2026年)4月1日です。
無料の模試をPDFにして紙で解きたい人へ
「宅建の模試をPDFでダウンロードして印刷したい」という使い方には、上の印刷/PDF保存が対応しています。あらかじめ用意した固定のPDFファイルを配る形ではなく、ボタンを押したその場で50問を組み立てて、ブラウザの印刷機能で紙にもPDFにも出せる形にしています。理由は3つです。①会員登録もメールアドレスの入力も不要で完結する(ダウンロードページを挟まない)②押すたびに別の50問になるので、同じ問題を覚えてしまわず何回でも通し演習できる③問題を直したときに常に最新の内容が印刷される(古いPDFが出回らない)。紙面は「問題用紙(○×を丸で囲む形式)+採点欄」と「解答・解説」の2部構成で、答えは別ページに分けてあります。法令基準日は本試験と同じ令和8年(2026年)4月1日です。
宅建の時間配分の目安(120分の配り方)
本番モードのペース表示は、次の時間配分を目安にしています。合計110分で解き切り、最後に10分の見直し時間を残す配分です。
| 出題順 | 分野 | 目安時間 |
|---|---|---|
| 問1〜14 | 権利関係(14問) | 40分 |
| 問15〜22 | 法令上の制限(8問) | 15分 |
| 問23〜25 | 税・その他(3問) | 6分 |
| 問26〜45 | 宅建業法(20問) | 40分 |
| 問46〜50 | 免除科目(5問) | 9分 |
| — | 見直し | 10分 |
権利関係は1問に時間を使いやすいので1問3分弱で見切りをつけるのがコツ。実際の本試験では、確実に得点したい宅建業法(問26〜45)から解き始めて権利関係を後に回す受験生も多くいます。このモードは問1から順に出題しますが、本番でどの順に解くかは模試のうちに決めておきましょう。
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